とうがね案内

「とうがね」の街をご案内します。

「とうがね」は「東金」と書き、昔は鴇がたくさんいたと言われています。

その当時、鴇がいる丘陵地を鴇ヶ峰(ときがみね)と言い、その地名がいつからか

東金となったと言われております。

 

では「東金」全体をご案内します。下記ファイルをクリックして下さい。

市内全体案内図
東金市全体図.pdf
PDFファイル 111.6 KB

 

次にご案内するのは、サクラの名所案内です。八鶴湖をはじめ多くのサクラの名所がございます。

春には是非お越し下さい。

いたるところにサクラです
桜三昧マップ.pdf
PDFファイル 31.8 KB

 

東金にはあの徳川家康が来た記録があります。江戸幕府を開いたのち、鷹狩りの地として東金を訪れた記録があります。家康ゆかりの地をご案内します。

家康の足跡です
家康マップ.pdf
PDFファイル 24.9 KB

 

わが街には、平将門が生まれた地という話しが伝わっています。

その地に住む将門にゆかりのある人々は、成田山新勝寺にはお参りされないとのことです。

将門ゆかりの地
将門マップ.pdf
PDFファイル 91.0 KB